明光義塾のクース・コーポレーションのちょいイイ話
ちょいイイ話を聞きました。
『株式会社クース・コーポレーション』
九州に約21教室の「個別指導の明光義塾」を開校しているフランチャイジーです。
明光義塾の他には、七田チャイルドアカデミーのフランチャイジーとしても運営している会社。
ちょいイイ話とは、
創業平成4年の株式会社クース・コーポレーションの第一号教室である武雄教室で学んだ中学3年生の受験生の話。
この第一号教室である武雄教室に通ってい中学3年生の受験生、みんな頑張って勉強したけど、第一志望に合格したのは44人中42人・・・
残念な事に2人が不合格だったそうです。
その夜、当時、武雄教室の経営者である島ノ江利継氏
(現在の株式会社クース・コーポレーションの代表取締役)が、
2人の自宅に、お詫びに行ったそうです
(結果を出せなかった以上、お詫びをする義務がある)
すると、彼女は先生の顔を見るなり、大粒の涙をこぼしました、
でもこの涙は、先生を責めている涙じゃないよって。
なぜ、この子を合格させてやれなかったんだろう!って、
すごく後悔をしたそうです。
大切な教え子の涙が
「明光義塾」の教えの本質を繰り返し繰り返し、教えてくれているそうです。
『明光義塾』いいですね~45年間さまざまな歴史がつくられてるんですね。
これからも、もっとイイ歴史をつくって下さい。
→http://www.cooth.co.jp/company_profile.html
カテゴリ: 子育て主婦の私が物申す!
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